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あなたの肌は大丈夫?「肌のくすみ」のチェック基準はコレ!

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肌のくすみって簡単には消えないのでは?
美白化粧品は肌に刺激が強くて使えないし…。

と思って、くすみを「年齢のせいだから仕方がない」などとあきらめている人もいるのではないでしょうか?

肌のくすみがあると実年齢よりも老けて見えますし、暗い顔色で見た目の印象も悪くなってしまう事も。

しかし、諦めないでください。
肌のくすみを消すのは確かに簡単ではないですが、肌に刺激のない方法で、自分で行うケア改善できます!

こちらでは、くすみを消して明るい肌を取り戻す方法についてご紹介しますね。

肌のくすみってどんな状態をいうの?

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自分の肌のくすみに気付くきっかけは突然ではなく、徐々に肌色が暗くなっていく事で気付きます。

しかし、
「なんとなく最近化粧が乗らない」
「化粧をしても顔色が悪く見える」

と、肌の調子がおかしい事に気付きつつも、それが「肌のくすみ」であると気付いていない人も多いのです。

ではまず、「肌のくすみ」とはどのような状態をいうのでしょうか?

肌のどのような状態が「くすみ」なのか?という事については「日本化粧品技術者会」によって、以下のように定義されています。

“肌のくすみは,ある特定の現象である。顔全体または眼のまわりや頬などの部位に生じ、肌の赤みが減少して黄みが増し、また肌の‘つや’や透明感が減少したり、皮膚表面の凹凸などによる影によって明度が低下して暗く見える状態で、境界は不明瞭である。
(日本化粧品技術者会:http://www.sccj-ifscc.com/terms/detail.php?id=29を抜粋)

 
いかがですか?

あなたの肌はくすんでいますか?

くすみがあるかどうかを自己チェック!

「なんとなく肌色が暗い気がするけど、私の肌ってくすんでる?」と、一生懸命鏡で顔だけを見ても分かりづらいです。

しかし、本当に自分の肌がくすんでいるのかどうかについては自己チェックすることができます。

・首の色と顔の色を見比べたとき、顔の色のほうが暗い。
・洗顔で顔を濡らすと顔色が白くなったと感じられる。
・おでこと生え際の肌の色が違う。
・マッサージをすると顔色が明るくなったと感じられる。

 

このような症状があれば、肌がくすんでいる証拠。

朝はあまり感じられないけれど、夕方になるとこのような症状が感じられるという人は「肌がくすみやすくなっている」というサインです。

肌のくすみの原因と症状の現れ方

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肌がくすむ原因は色々あり、その原因によってくすみの症状の現れ方も異なります。

●肌の乾燥
肌が乾燥してくすむ場合は、薄茶色や黄色っぽい肌色になります。

●皮脂
肌表面が乾燥していると皮脂は多くなり、皮脂が多いおでこや頬、小鼻などの毛穴が黒ずみます。

●血行不良
血行不良によって肌がくすむと、顔の表面が冷たくなるので青黒い肌色になります。

●紫外線
若い頃から浴び続けている紫外線によってメラニン色素が多くなって肌に沈着。
日焼けをしたように濃い茶色っぽい肌色になります。

●肌の汚れ
メイクやほこりなどの汚れが洗顔で落としきれず、肌に蓄積。
毛穴が黒ずみ、肌がくすんだように見えます。

くすみは、上記で紹介したようなことが原因になって起こり、それぞれの原因によって肌への影響の現れ方が異なってきます。

なので、くすみを消したいなら、それぞれの原因を改善するための対策法を行っていくことが必要。

しかし、肌のくすみというのは、原因が何であったとしてもその原因によって肌の生まれ変わり(ターンオーバー)がうまく行っていないという事が、根本的な問題になっています。

ターンオーバーとは?

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(出典:http://顔のくすみ.com/entry59.html)

肌のターンオーバーとは、新しく生まれた肌細胞が肌表面に押し上げられ、古くなった肌細胞は剥がれ落ちるという肌の生まれ変わりのサイクルの事。

しかし、肌の表面が乾燥していて硬くなっていたり、血行不良によって肌細胞に栄養が行き渡らず健康な細胞が生まれるリズムが遅くなったりすると、表面に押し上げられるべき肌細胞が押し上げられず、いつまでも古い肌細胞が肌表面に残ってしまうことになります。

そのため角質層が何層も重なり、「くすみ」となるのです。

また、新しい細胞が完全に生まれ変わるよりも前にピーリングなどで肌表面の角質を落としてしまうと、まだ未熟な細胞が肌の表面にさらされてしまいます。

未熟な肌細胞は外部刺激に弱く、水分を保持することも難しい状態なので硬くゴワゴワした乾燥肌になり、「くすみ」が起こります。

ターンオーバーは早くても遅くてもダメ。
ターンオーバーケアのポイントは単に「早める」というのではなく「正常化する」という事が大切なことが分かります。

それでは次に肌のくすみを解消する為のターンオーバーケアについて、具体的に紹介していきます。

ターンオーバーが正常に行わる為に必要な肌環境

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(出典:http://www.placentaya.com/contents/turnover.html)

本来、肌のターンオーバーは正常な場合28日、そして肌には自力でキレイになる機能が備わっています。

ですから、ターンオーバーが28日周期で行われるようサポートをしてあげれば、自然に美肌になっていくのです。

しかし、年齢が高くなればなるほどこの周期は長くなってしまうので、そのサポートとして保湿成分を補ったり、マッサージをして血行を促すことが効果的。

特に30代後半~40代くらいになると、年齢的にも急激に肌の保湿成分が減少し、新陳代謝機能(ターンオーバー)が衰えるので保湿はとても重要なケアになります。

保湿をする

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(出典:http://matome.naver.jp/odai/2146867955559842901/2146872790084570003)

顔を洗いすぎたり、肌がくすんでいるからとピーリングなどで角質ケアばかりをやっていると肌表面が乾燥してしまいます。

このような場合は、ワセリンなどの保湿クリームで肌を保護しましょう。

紫外線対策をする

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(出典:http://www.pakpalsz.com/shigaisen.html)

表皮の奥には真皮があります。

そして、その真皮では真皮線維芽細胞という細胞が美肌作りに欠かせないコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などが作られ、それらによって表皮が支えられています。

しかし、真皮に紫外線が届くと真皮線維芽細胞は大きなダメージを受け、働きが弱くなり、肌の弾力やハリが失われます。
また、表皮と比べると真皮のターンオーバーは乏しく、一度ダメージを受けるとなかなか回復できません。

例えば真皮まで届くような深い傷を負うと、元通りのキレイな肌になるのは難しく傷跡が残るため、日ごろから真皮へのダメージは防ぐことが必要。
傷を作らないように気を付けるのはもちろんの事、大きなダメージとなる紫外線の対策も必要です。

紫外線のダメージから真皮を守るには、日焼け止めクリームや日傘、帽子などの対策グッズを使用しましょう。

真皮のターンオーバーを促す為にも、その真皮自体をしっかり紫外線から守ってあげてくださいね。

生活習慣を整える

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(出典:http://topicks.jp/35201)

肌のターンオーバーを高めるためには保湿が大事!という事を知ると、とにかく保湿成分のたっぷり入った化粧品を選びたい!と探し回る人もいます。

しかし、基本は普段食べている食事や睡眠が大事。

でも、くすみのない肌を取り戻したいならターンオーバーを正常化することが必要なので、「バランスよく食べる」、「よく眠る」、「ストレスをためない」などの生活習慣はとても重要です。

ターンオーバーを促すバランスの良い食べ物とは?

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(出典:http://r.gnavi.co.jp/c018200/lunch/)

ターンオーバーを正常化するためには、バランスよく食べることが大事!とはいっても、そのバランスって何?どんな栄養素が必要なの?と思う方も多いと思います。

よく耳にするのは「お肌にはビタミンを摂るといい!」という事ですよね。

確かにビタミンは肌細胞にとって役立つ栄養素。

でも、肌細胞はビタミンだけでなく、タンパク質、脂肪酸、ミネラル、亜鉛、マグネシウム、カルシウムなどの栄養素によって健康的な活動を維持しています。

ですから、太るから肉を食べないようにする、忙しいから果物は食べない…というのではなく、旬の野菜を中心にお肉やお魚、果物などもバランスよく食べてください。

このように、生活習慣や栄養バランスを整えた上で保湿ケアをするなど、化粧品でサポートをすれば肌のターンオーバーが正常化し、丈夫な肌を作ることができます。

丈夫な肌になれば、紫外線などの外部からの刺激にも強くなり、美肌を維持できるようになりますよ。

くすみを改善できるコスメ2選

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生活習慣に気を付けるとはいってもなかなか難しいし、今使っているスキンケアではくすみがちな肌が改善できない…。
もしそうであれば、ターンオーバーを高めるサポートとなる化粧品を変えてみるというのも一つの方法です。

そこで、くすみを改善する方法を考えると「ピーリング」を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?

ターンオーバーが遅いのは肌に古い角質が沈着しているから…これをごっそり取ってしまえば、すぐにでも新しい肌に生まれ変われるのでは?と思う人もいると思います。

確かにピーリングをすると、肌の透明度がアップします。

ですが、自宅で自分で行うとやりすぎてしまう可能性も「大」。
ピーリングが肌に合っていなかったり、やりすぎてしまって肌に負担をかけるとさらに肌の乾燥を招き、くすみの原因になってしまうことも。

また、30代後半~40代くらいになると、今までどんな化粧品を使っても大丈夫だった!という方でも「敏感肌」の症状が出てしまう事もあるんです。

なぜなら、先ほども少し触れましたがこの年代になると肌の保湿成分(セラミドなど)が急激に減少するので肌の乾燥が進むから。

乾燥が進むと、肌表面のバリア機能が失われ外部からの刺激に過敏に反応してしまうようになります。

そんな状態の肌にピーリングなんて、怖くてできません!

ここでは、保湿効果が優れていて肌の乾燥がカバーできる、且つ美白もできる、そして敏感肌の人でも使える安心成分のくすみケアコスメをご紹介します。

サエル(ディセンシア)

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(出典:https://www.decencia.co.jp/nccp/sa-0030-l.aspx?)

サエルは、ポーラ・オルビスグループの敏感肌・乾燥肌専門ブランド「ディセンシア(desencia)」から販売されている化粧品。

通常のセラミドの4倍もの浸透力を持つ成分が徹底的に保湿し、正常なターンオーバーを促してくれます。

ポーラ・オルビスというメーカーには信頼性がありますし、今ならラインで試せるトライアルが1480円というコスパも魅力。

口コミでも、
「肌の透明感がアップした。」
「美白化粧品は刺激が強いものが多いのに肌に優しくピリピリしない。」
など、大評判です。

シミウス(メビウス製薬)

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(出典:https://www.mebiusseiyaku.co.jp/lp/w01ysk019_01)

シミウスは、メビウス製薬から発売されているオールインワンジェル。
保湿成分と美白成分がたっぷりなジェルです。

マッサージをしながら使うので血行が良くなりますし肌のターンオーバーを高めることができます。

使ってみた人の口コミを見てみると、「くすみが改善できた!」という声がとても多いですよ。

このシミウスはシミの悩みに効果がある人のための化粧品ですが、1日3分のマッサージで医療機関も注目するほどの保湿力・血行促進効果。
そして肌のターンオーバーの正常化効果が期待できます。

肌のくすみはエステや医療機関で解決できる?

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肌のくすみはエステや美容外科などの医療機関なら簡単に解決できるのでしょうか?

結論から言うと、プロによる施術なので自宅で自分でコツコツケアするよりも早く、肌の悩みが解決できます!

エステでくすみをケアする場合

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サロン選びは重要ですが、優良なエステサロンを見つけることができれば、その人に合った施術や化粧品でケアをしてくれますから、自分でケアするよりも効果的。

しかし、1回で満足ができるような効果はないので複数回通うための時間も必要で、「きちんと通う」のが大前提です。

ですが当然、通ったら通った分だけ費用がかかります。
かかる費用は、初回は数千円でOK!というキャンペーンをやっていたとしても2回目からは1万円~2万円くらいが相場。

毎日忙しくて、自分の事は後回し!と言っている人が、のんびりエステに通ってくすみを解消するというのは現実的ではないですよね。

でも、いつも頑張っている自分へのご褒美として利用してみると、気持ちもリフレッシュできて肌にも良い効果が得られそう。

お金と時間に余裕があるならエステ通いもいいですね♪

ご近所で気軽に通えるエステサロンを探してみてはいかがでしょうか。

美容外科などの医療機関くすみをケアする場合

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(出典:http://www.takasu.co.jp/)

美容外科やクリニックでの治療なら、医師の指示のもと行われる施術ですからエステより安心感がありますし、より肌に効果的な成分を使って肌ケアをすることができます。

なので、自宅で行うケアよりも、またエステで行うケアよりも、もっと即効的に効果が期待できるメリットも。

例えば、医療機関での美白治療の方法はレーザーやケミカルピーリング、高濃度ビタミンCイオン導入など色々あり、その人に最も適した方法で安全に行ってもらう事ができるのでかなり高い効果が得られるでしょう。

しかし、かかる医療費は高額。

例えば、全国的に有名な高須クリニックの「IPLフォトフェイシャル」という肌のくすみ改善の施術を見てみると顔全体の場合で30000円~、「ケミカルピーリング」では15000円~というような価格設定になっています。

50000円以上もかかる施術もあるので、本当に今の自分に必要なケアなのかという事を見極めることが必要です。

年齢が若い人でも肌がくすむ?

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肌のくすみは年齢を重ねたことが大きな原因になります。

ですから、こちらでは年齢を重ねた30~40代の方達に向けたくすみケアについてご紹介しています。

若い人でも肌がくすんでしまうことがあるので要注意

若い人は、仕事もプライベートも充実させたい!と思うがあまり、つい夜ふかししてしまったりすることも多いですよね。

また、コンビニやファーストフードで食事を済ませてしまう事も多くなるなど、栄養バランスも崩れてしまいがちです。

さらに、現代社会はストレス社会と呼ばれるほど、人との付き合いではストレスがたまります。

でも、「まだ若いから大丈夫!」と侮っていると肌に悪影響が出てきてしまいますよ。

「しっかり睡眠をとる」、「野菜中心の食生活を心がけ」、「自分なりのストレス解消法を見つける」という事に気を付け、生活習慣を見直してみてください。

そうすることで、健康的な身体になれるので肌のターンオーバーも正常化、結果、くすみのない肌を取り戻すことができます。

若い人なら、もともと備わっている肌の代謝機能は30~40代の人に比べれば高いので、早くケアを始めれば、美肌になるスピードも速いです。

でも放っておくと、年齢が高くなるにつれてますます肌がくすんでしまうことになるので、早めにくすみケアを始めてくださいね。

妊娠中や産後の肌のくすみ

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(出典:http://www.skincare-univ.com/article/017623/)

妊娠しておなかの中の赤ちゃんが大きくなるにつれて肌がくすんできたり、出産後急に肌がくすんで老け顔になってしまった…と悩む女性は多いです。
このような妊娠中や産後の肌のくすみにも原因があります。

妊娠すると女性ホルモンが多く分泌されるので肌につやが出て明るくなり、人生の中で最も美しくなるという人もいます。
しかし、血行が悪いと栄養や血液がすべてお腹の中の赤ちゃんに集中し、顔の皮膚細胞にまで栄養が回らなくなるのでターンオーバーが遅くなるので肌がくすみやすくなります。

また、産後はホルモンバランスが崩れますし、妊娠と出産で身体は疲れ切っており、
そのような状況の中、「慣れない育児は、今までのどんな経験よりも過酷に感じる」という人もいるほど大変な毎日に。

産後はただでさえ、メラニンの生成が特に活発になるためくすみやすい肌質になるというのに、肉体的にも精神的にも疲労が激しく、メラニン生成も活発になっている状態ではターンオーバーの正常化は難しく、結果どんどん肌がくすんでしまうのです。

妊娠中・産後のくすみケアは?

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妊娠中だから仕方がない…出産したら元に戻るだろうとあきらめてしまうと、産後の肌もくすんだままに。

むしろ、上記で紹介したように妊娠中よりも産後のほうが肌がくすみやすい状況なので、放っておけばどんどん老け顔になってしまいます。

妊娠中に肌がくすんでしまう方は、血行が良くなるよう身体に負担がない軽めの運動をしたり、お顔のマッサージを行うなどしてください。
産後は、とにかく体を休めて妊娠・出産のダメージから回復することが第一。

育児が大変で家事が置き去りになっているからと、赤ちゃんが寝ている間にあれもこれも…と家事を頑張ってしまう人も多いのですが、赤ちゃんが寝ている時こそ、ママもなるべく身体を休めてくださいね。

そして、バランスの良い食事を摂りましょう。

さらに、妊娠中・産後は、スキンケア選びも大切。
妊娠中や産後は肌が敏感になるので、今まで使っていた化粧品でさえ刺激になってしまうこともあります。

そんな時、先ほどご紹介したディセンシアの「サエル」という化粧品は、刺激なく使えます。

実際、妊娠中や産後、肌が敏感になっている時期にサエルを使っている女性は多いですよ。
妊娠中や産後、くすみがひどくなってきたと感じられたら試してみてはいかがでしょうか。

まとめ

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いかがでしたか?

年齢を感じさせる肌のくすみを消すには、「保湿力・血行促進」と「ターンオーバーを正常化すること」が必要です。

そして、そのためには「生活習慣を見直す」という事がとても大事。
生活習慣の見直しは、健康にも役立つことなので是非、意識してみてくださいね。

また、今使っている化粧品で効果が出ないなら「化粧品を変えてみる」というのも一つの方法です。
自分の肌に合う化粧品なら、あなたの美白ケアの良い味方になってくれます。

でも、やはり肌のくすみ改善には、日頃のスキンケアと生活習慣が基本。
どんなに高級なエステや高価な化粧品を使っても、根本を見直さなければ肌は蘇ることができません。

栄養バランスの良い食事や自分に合ったスキンケア化粧品を選び、ターンオーバーを正常化できるような肌ケアを意識してみてくださいね。

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